江戸木目込人形  招き猫 金彩
江戸木目込人形  招き猫 金彩
江戸木目込人形  招き猫 金彩
江戸木目込人形  招き猫 金彩

江戸木目込人形 招き猫 金彩

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伝統技法と現代的な感性が融合した、柿沼人形の金彩招き猫。
一体一体、職人の手仕事によって丁寧に仕立てられたこの招き猫は、黒地の柔らかな質感に、繊細な金彩が美しく映える上品な佇まいが魅力です。

愛らしい表情と、控えめながらも確かな存在感を放つサイズ感は、玄関先やデスク、店舗のレジ周りなど、さりげなく縁起を招きたい空間に最適。
胸元にはハートモチーフと彩り石があしらわれ、「福」と「ご縁」を大切にする想いが込められています。

金彩はすべて手作業で施されており、光の当たり方によって表情が変わるのも魅力のひとつ。
同じものは二つとない、手仕事ならではの温もりを感じていただけます。

新築祝いや開店祝い、海外の方への日本土産としても人気が高く、
「日本らしさ」「上質さ」「縁起の良さ」を兼ね備えた特別な一品です。

※受注生産に付き納期2.5ヶ月ほどかかります。
尚、ご注文後は、キャンセルはお受けたわりできかねます。予めご了承ください。


【招き猫とは】

「招き猫」は江戸時代末期より、開運招福や千客万来、商売を成功させる縁起の良い置物として、多くの日本人に愛用されてきました。

左手をあげた猫は「人招き」と呼ばれ、商売繁盛や良縁などをもたらします。右手をあげた猫は金運や幸福を呼び寄せるといわれています。

風水シリーズでは、色によって意味も異なり、青色は学業向上や交通安全、赤色は恋愛成就、黒は厄除けや病除けの意味が込められています。


江戸木目込人形とは】

木目込みとは、衣裳のひだや布切れの境となる部分に細い溝を掘り込み、そこに布を「きめこむ」から呼ばれるようになりました。

元文年間(1736~41)に京都で生まれ、その人形づくりの技法が江戸に伝わり「江戸木目込人形」が誕生し、現在は経済産業大臣指定の伝統的工芸品の「江戸木目込人形」として東京・埼玉でつくられています。


※一体毎に生地の柄が異なります。

※3月の節句の繁忙期の為、2ヶ月ほどでお届けいたします。あらかじめご了承ください。

 

 

サイズ

H100 x W65 X D55mm

材質 金彩生地、ウレタン、樹脂
メーカー 柿沼人形

国内送料は全国一律800円(税込)

【合計5000円以上で送料無料キャンペーン中!】

通常、1~7営業日以内に発送

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